デジスコ写真館

撮影順 ( 07年1月〜7月 ) EX-Z750



カラシラサギ

カラシラサギ

ブッポウソウ
【撮影場所】神奈川県
【撮影日時】07.07.01
【撮影メモ】右固体の飛翔姿です。コサギとの識別点である足と嘴の黄色が分かると思います。
【撮影場所】神奈川県
【撮影日時】07.07.01
【撮影メモ】この固体は成鳥冬羽から夏羽へ換羽中なので、冠羽が短く、嘴に黒色が残っています。
【撮影場所】東京都
【撮影日時】07.06.17
【撮影メモ】陽炎の影響もあり、証拠写真として撮りました。

アオバズク

サンカノゴイ

ヨシゴイ
【撮影場所】東京都
【撮影日時】07.06.17
【撮影メモ】目を開けてくれました。じっとしていて、撮りやすかったです。
【撮影場所】千葉県・印旛沼
【撮影日時】07.06.16
【撮影メモ】飛翔姿をなんとか写真に収めることができました。
【撮影場所】千葉県・印旛沼
【撮影日時】07.06.16
【撮影メモ】ヨシの擬態している固体です。かなり小さいサギです。たくさんいました。

モモイロペリカン

チゴモズ

カラスバト
【撮影場所】千葉県・印旛沼
【撮影日時】07.06.16
【撮影メモ】いつも印旛沼にいる個体です。おそらくかごぬけだと思われます。
【撮影場所】神奈川県
【撮影日時】07.06.10
【撮影メモ】番でいました。こちらは雄の固体です。時々雌に給餌していました。
【撮影場所】東京都・三宅島
【撮影日時】07.06.03
【撮影メモ】わりと近くで実を食べていました。首の光沢がきれいです。

アカガシラサギ

カツオドリ

ウチヤマセンニュウ
【撮影場所】三宅島・大路池
【撮影日時】07.06.03
【撮影メモ】対岸にいたため、画像が悪く、証拠写真になりました。
【撮影場所】三宅島・伊豆岬
【撮影日時】07.06.03
【撮影メモ】海上を飛んでいました。証拠写真として撮りました。
【撮影場所】三宅島・伊豆岬
【撮影日時】07.06.03
【撮影メモ】囀っていました。この固体の他にも何羽か確認できました。

アカコッコ

オーストンヤマガラの幼鳥

モスケミソサザイ
【撮影場所】三宅島・アカコッコ館
【撮影日時】07.06.02
【撮影メモ】警戒心が以外と強い鳥でしたが、水浴びの時はしっかり撮れました。
【撮影場所】三宅島・アカコッコ館
【撮影日時】07.06.02
【撮影メモ】この2羽はアカコッコ館のエサ台に来ていました。警戒心が少なかったです。
【撮影場所】三宅島・アカコッコ館
【撮影日時】07.06.02
【撮影メモ】この固体は白斑が見られることなどから幼鳥と思われます。本州の亜種ミソサザイと羽色に変異はほとんどありません。

シチトウメジロ

タネコマドリ

イイジマムシクイ
【撮影場所】三宅島・大路池
【撮影日時】07.06.02
【撮影メモ】本州の亜種メジロに比べ、嘴や翼が長いことが特徴です。
【撮影場所】三宅島・大路池
【撮影日時】07.06.02
【撮影メモ】本州の亜種コマドリとは胸の黒帯がないことが異なります。きれいな声で囀っていました。
【撮影場所】三宅島・大路池
【撮影日時】07.06.02
【撮影メモ】なかなかじっとしていてくれませんでしたが、何とか撮ることができました。

オーストンヤマガラ

ミヤケコゲラ

キビタキ
【撮影場所】三宅島・大路池
【撮影日時】07.06.02
【撮影メモ】本州の亜種ヤマガラに比べ、顔や胸の赤味が強いのが特徴です。
【撮影場所】三宅島・大路池
【撮影日時】07.06.02
【撮影メモ】この固体は頭部に赤斑があることから雄と思われます。本州の亜種コゲラより羽色が濃いです。
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.27
【撮影メモ】木の先端や枝にとまったりしてじっくり撮ることができました。

サンショウクイ

コムクドリ

ノジコ
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.27
【撮影メモ】この固体は全体的に羽色が薄いため、雌と思われます。長い間とまっていてくれました。
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.27
【撮影メモ】この固体は頬に黒褐色斑がないことから雌と思われます。数羽で、木にいました。
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.26
【撮影メモ】この固体は雄です。小枝にとまって囀っていました。アオジに比べ黄色味が強く、白いアイリングがあることが特徴となります。

ニュウナイスズメ

アカショウビン

コサメビタキ
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.26
【撮影メモ】この固体は頭から上面が赤茶色をしているので雄です。枯れ木の天辺にとまって囀っていました。
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.26
【撮影メモ】全身鮮やかな赤色をしているのが特徴です。「キョロロロー」という特徴的な声で鳴いていました。
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.26
【撮影メモ】この固体は雌です。抱卵中で、時々雄が給餌に来ていました。

クロジ

コルリ

メリケンキアシシギ
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.26
【撮影メモ】この固体は全身黒色をしているので、雄と思われます。冬は低地にいたこの鳥も、夏は高原で過ごします。
【撮影場所】長野県・戸隠森林植物園
【撮影日時】07.05.26
【撮影メモ】木の枝で囀っていました。全体が青色ですが、風切羽が茶褐色なので、若い雄と思われます。
【撮影場所】千葉県・茜浜
【撮影日時】07.05.20
【撮影メモ】四羽でいました。胸の黒斑がが下尾筒まであり、翼の先端が尾を越えるのが特徴です。

キビタキ

タカブシギ

キアシシギ
【撮影場所】神奈川県・座間谷戸山公園
【撮影日時】07.05.14
【撮影メモ】暗いところでしたが、きれいな声で囀っていました。鮮やかな黄色と黒の羽色が特徴的です。
【撮影場所】神奈川県・厚木北部水田
【撮影日時】07.05.13
【撮影メモ】上面に黒斑や白斑があり、鷹のように見えるのが名の由来です。クサシギとは過眼線があることで区別できます。
【撮影場所】神奈川県・平塚市
【撮影日時】07.05.13
【撮影メモ】三羽で行動していました。胸の模様が薄い換羽中の固体がいました。

オオミズナギドリ

アマサギ

チュウサギ
【撮影場所】神奈川県・平塚市
【撮影日時】07.05.13
【撮影メモ】海上を一万羽程の群れてで飛んでいました。風が強かったせいか比較的近くを飛んでいました。
【撮影場所】神奈川県・厚木北部水田
【撮影日時】07.05.13
【撮影メモ】夏羽です。冬羽になるとチュウサギとの識別が難しくなりますが、かなり小さいです。右のチュウサギと同縮尺ですので、違いが分かるかと思います。
【撮影場所】神奈川県・厚木北部水田
【撮影日時】07.05.13
【撮影メモ】婚姻色が出ている固体です。胸と瀬の換羽がとてもきれいでした。

キジ雄

キジ雌

チュウサギ
【撮影場所】富山県・島尾キャンプ場
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】キャンプ場のすぐ近くの畑にいました。派手な羽色なので雄です。単独でしたが、雄は近くに何羽かいたようです。
【撮影場所】富山県・海王丸パーク鳥類園
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】全身茶褐色のまだら模様なので雌です。つがいで行動していました。
【撮影場所】富山県・常願寺川下流
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】虹彩が赤く、目先が黄緑色で婚姻色になっています。換羽がきれいです。

カワウ

アオサギ

オオルリ
【撮影場所】富山県・常願寺川下流
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】親鳥(左)とヒナ(右)です。ヒナは幼羽がはえそろってきているので、生まれてしばらくしていると思います。
【撮影場所】富山県・常願寺川下流
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】抱卵中です。近くにもアオサギの巣がたくさんありましたが、抱卵しているのはこの固体だけでした。
【撮影場所】富山県・墓の木自然公園
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】上面の青色がとてもきれいな雄成鳥です。近距離で撮影できました。

シジュウカラ

コサメビタキ

イカル
【撮影場所】富山県・墓の木自然公園
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】木の先端で盛んに囀っていました。胸の黒い縦線が太いことから雄と思われます。
【撮影場所】富山県・墓の木自然公園
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】胸に斑がないのが、他のサメビタキ類との違いです。このあとすぐに飛び去りました。
【撮影場所】富山県・墓の木自然公園
【撮影日時】07.05.03
【撮影メモ】嘴が黄色く、がっしりしていて、頭部が黒いの特徴です。

コムクドリ

コオバシギ

チュウシャクシギ
【撮影場所】埼玉県・秋ヶ瀬公園
【撮影日時】07.04.30
【撮影メモ】頬に明確な茶斑がないので、雌と思われます。動きがすばやく、葉の影にかくれてしまい、証拠写真でした。
【撮影場所】千葉県・谷津干潟
【撮影日時】07.04.28
【撮影メモ】胸が橙色になっているので、夏羽です。採餌していて、なかなかとまってくれませんでした。
【撮影場所】千葉県・谷津干潟
【撮影日時】07.04.28
【撮影メモ】過眼線があり、嘴もやや短いので、チュウシャクシギです。他のシャクシギ類は嘴が長いです。

オバシギ

キョウジョシギ

ハマシギ
【撮影場所】千葉県・谷津干潟
【撮影日時】07.04.28
【撮影メモ】胸の黒帯が特徴のシギです。上面に茶褐色の羽があるのもポイントです。
【撮影場所】千葉県・三番瀬
【撮影日時】07.04.28
【撮影メモ】特徴的な羽色をしているシギです。石をひっくりかえして採餌していました。
【撮影場所】千葉県・三番瀬
【撮影日時】07.04.28
【撮影メモ】腹が黒いので、夏羽です。嘴の先が少し下へ湾曲しているのが特徴です。

ミユビシギ

コアジサシ

メダイチドリ
【撮影場所】千葉県・三番瀬
【撮影日時】07.04.28
【撮影メモ】足指が三本なのが特徴ですが、この写真からは見れません。淡色なので冬羽と思われます。
【撮影場所】千葉県・三番瀬
【撮影日時】07.04.28
【撮影メモ】コアジサシの夏羽です。冬羽は、見ることは少ないですが、嘴が黒くなります。
【撮影場所】千葉県・三番瀬
【撮影日時】07.04.28
【撮影メモ】ゴカイを捕まえたところです。目の回りの色も濃いので、雄と思います。

ムナグロ

オオハシシギの群れ

ツルシギ
【撮影場所】茨城県・河内町
【撮影日時】07.04.21
【撮影メモ】群れでいました。この固体は成鳥ですが、周りには幼鳥もいました。ダイゼンに比べ、上面に茶色味があることが特徴です。
【撮影場所】茨城県・浮島
【撮影日時】07.04.21
【撮影メモ】全体が橙色を帯びてきているので、夏羽へ換羽中だと思います。中央奥はツルシギの冬羽です。
【撮影場所】茨城県・浮島
【撮影日時】07.04.21
【撮影メモ】この固体は全身が真っ黒なので、夏羽です。8羽いましたが、ほとんどは冬羽でした。

ミソサザイ

カワラヒワ

イソシギ
【撮影場所】静岡県・西臼塚
【撮影日時】07.04.15
【撮影メモ】巣作りの合間にさえずっていました。コケを巣に運んでいました。
【撮影場所】神奈川県・天神島
【撮影日時】07.04.08
【撮影メモ】岩にとまって羽づくろいをしていました。アトリ科らしく、嘴ががっしりしています。
【撮影場所】神奈川県・江奈湾
【撮影日時】07.04.08
【撮影メモ】脇の白い食い込みが特徴です。尾を振りながら採餌していました。

コチドリ

イソヒヨドリ

シメ
【撮影場所】神奈川県・江奈湾
【撮影日時】07.04.08
【撮影メモ】黄色いアイリングが特徴です。この固体は過眼線が黒色なので、雄と思われます。空を飛んでディスプレイをしていました。
【撮影場所】神奈川県・江奈湾
【撮影日時】07.04.08
【撮影メモ】この固体は上面が鮮やかな青色をしているので、雄です。2羽の雄がなわばりをめぐってか、けんかをしていました。
【撮影場所】大庭遊水地
【撮影日時】07.03.31
【撮影メモ】この固体は嘴が鉛色になっているので、だいぶ夏羽に近づいてきています。特徴的な風切羽も撮れました。

アリスイ

ウソ

メジロ
【撮影場所】大庭遊水地
【撮影日時】07.03.31
【撮影メモ】これは背中側です。顔や腰に枝がかぶってしまい、証拠写真でした。そろそろアリの行動に合わせて北上する時期です。
【撮影場所】座間谷戸山公園
【撮影日時】07.03.31
【撮影メモ】この固体は雌です。3羽で行動でしていましたが、雄はいませんでした。
【撮影場所】座間谷戸山公園
【撮影日時】07.03.31
【撮影メモ】3〜4羽の小群で桜の花の蜜を吸いにきていました。名前の由来でもある白いアイリングが特徴的です。

アオジ

ウグイス

カヤクグリ
【撮影場所】座間谷戸山公園
【撮影日時】07.03.31
【撮影メモ】この固体は目先が黒く、頭も暗緑色になってきているので、だいぶ夏羽になってきていると思います。枝にとまって盛んに囀っていました。
【撮影場所】座間谷戸山公園
【撮影日時】07.03.31
【撮影メモ】この固体は警戒心が強くて、なかなか手前に出てきてくれませんでした。冬よりおとなしくなるので、撮影できました。
【撮影場所】北本自然観察公園
【撮影日時】07.03.24
【撮影メモ】2羽でいました。数分間とまったあとにカヤの中に入ってしまいました。

クイナ

キジ

キレンジャク
【撮影場所】北本自然観察公園
【撮影日時】07.03.24
【撮影メモ】枝がかぶってしまいましたが、証拠写真として撮影しました。
【撮影場所】北本自然観察公園
【撮影日時】07.03.24
【撮影メモ】木の根元でじっとしていました。全く動かないのでじっくり撮れました。
【撮影場所】北本自然観察公園
【撮影日時】07.03.24
【撮影メモ】しばらくヤナギの木に隠れていましたが、開けた場所に出てきてくれたところを撮りました。

モズ

ノスリ

タマシギ
【撮影場所】葛西臨海公園
【撮影日時】07.03.21
【撮影メモ】番で枝にとまったところを撮りました。上が雌で下が雄です。
【撮影場所】葛西臨海公園
【撮影日時】07.03.21
【撮影メモ】タマシギの近くの木にとまっていましたこのあとカラスとオナガに追われて飛び去りました。
【撮影場所】葛西臨海公園
【撮影日時】07.03.21
【撮影メモ】草陰から出てきて、走ったところを撮ったので、頭が少しブレてしまいました。

ミミカイツブリ

ハジロカイツブリ

オオハシシギ
【撮影場所】葛西海浜公園
【撮影日時】07.03.21
【撮影メモ】ハジロカイツブリの群れに混じっていました。遠くだったので証拠写真程度の出来でした。
【撮影場所】葛西臨海公園
【撮影日時】07.03.21
【撮影メモ】東なぎさの手前に群れでいました。あまり潜らなかったので、きれいに撮れました。
【撮影場所葛西臨海公園
【撮影日時】07.03.21
【撮影メモ】3羽でいました。浅い水辺で採餌している所を撮りました。小屋からなので、すぐ近くで撮れました。

タシギ

コミミズク

チョウゲンボウ
【撮影場所】葛西臨海公園
【撮影日時】07.03.21
【撮影メモ】数羽の群れで採餌していました。最初はヨシに隠れていましたが、少ししたら出てきてくれました
【撮影場所】河川敷
【撮影日時】07.03.17
【撮影メモ】暗くなると、杭にとまってくれました。シャッタースピードが遅かったですが、じっとしていたので良かったです。
【撮影場所】河川敷
【撮影日時】07.03.17
【撮影メモ】上空でホバリングをしていました。先週よりも良い写真が撮れました。

コミミズク〜飛翔特集〜

トラツグミ
【撮影場所】河川敷
【撮影日時】07.03.17
【撮影メモ】ヨシ原の上を飛び回っているところを撮影しました。陽炎の影響もありましたが、まあまあの写真を撮ることができました。
【撮影場所】埼玉県・吉見町
【撮影日時】07.03.17
【撮影メモ】着いてすぐに会えました。独特のダンスをしながらエサを探しているところを撮りました。

コミミズク

チョウゲンボウ

ヒバリ
【撮影場所】河川敷
【撮影日時】07.03.10
【撮影メモ】ずっと杭にとまっていましたが、帰りぎわに地面に降りました。シャッタースピードが遅かったですが、じっとしていてくれました。
【撮影場所】河川敷
【撮影日時】07.03.10
【撮影メモ】コミミポイントでホバリングをしていたところを撮りました。正確に停止しているので、ピントが合わせやすかったです。
【撮影場所】河川敷
【撮影日時】07.03.10
【撮影メモ】上空でさえずるヒバリをデジスコをかなり急角度にしながら撮りました。何枚が撮るとピントの合った写真があったので良かったです。

カシラダカ

ベニマシコ

ミヤマホオジロ
【撮影場所】埼玉県・北本自然観察公園
【撮影日時】07.03.10
【撮影メモ】ベニマシコのいる場所に2〜3羽でいました。ピントが合っている写真が撮れて良かったです。
【撮影場所】埼玉県・北本自然観察公園
【撮影日時】07.03.10
【撮影メモ】しばらくまっていると高い枝にとまりました。少し距離がありましたが、ピントがあった写真が撮れました。
【撮影場所】埼玉県・吉見町
【撮影日時】07.03.10
【撮影メモ】アトリの群れに混じって2〜3羽いました。黄色がきれいな固体がいたので撮影しました。

アトリ

ヤマセミ

カワセミ
【撮影場所】埼玉県・吉見町
【撮影日時】07.03.10
【撮影メモ】5〜6羽の群れてやってきました。夏羽になりかけているきれいな固体がいたので撮りました。
【撮影場所】神奈川県・相模川
【撮影日時】07.03.03
【撮影メモ】遠くの木にとまったので、移動して撮りました。ズームをしましたが、ピントが合っていたので良かったです。
【撮影場所】神奈川県・相模川
【撮影日時】07.03.03
【撮影メモ】川岸のボートにとまってエサを探していました。ビデオモードにして飛翔姿も撮りました。

カワウ

アリスイ

アオシギ
【撮影場所】神奈川県・相模川
【撮影日時】07.03.03
【撮影メモ】翼を広げている時や、首をそらせている時などいろいろポーズが撮れました。
【撮影場所】神奈川県・横浜市
【撮影日時】07.02.18
【撮影メモ】帰り際に木にとまってくれました。枝かぶりなしで撮れました。
【撮影場所】神奈川県・横浜市
【撮影日時】07.02.18
【撮影メモ】近づいてきたので撮りました。じっと動かなくなったので、良いのが撮れました。

カナダカモメ

ワシカモメ

シロカモメ
【撮影場所】千葉県・銚子
【撮影日時】07.02.12
【撮影メモ】セグロカモメに似ていますが、足が短いことや頭部が小さく丸いことで分かります。
【撮影場所】千葉県・銚子
【撮影日時】07.02.12
【撮影メモ】初列風切羽が灰色ということでわかります。とても大きかったです。
【撮影場所】千葉県・銚子
【撮影日時】07.02.12
【撮影メモ】初列風切羽が白いことでわかります。翼を広げているところを撮りました。

ヒメウ

シノリガモ

コミミズク
【撮影場所】千葉県・銚子
【撮影日時】07.02.12
【撮影メモ】堤防に数羽がとまっていました。嘴がカワウよりも細いです。
【撮影場所】茨城県・波崎
【撮影日時】07.02.12
【撮影メモ】2羽で堤防の内側を泳いでいました。この固体は雌です。
【撮影場所】埼玉県・川島町
【撮影日時】07.02.11
【撮影機材】EX-Z750
【撮影メモ】飛ぶのが速いので、デジカメだけで撮影しました。